3月14日はプロポーズにぴったり
途切れることなく続く…「円周率の日」
3月14日はホワイトデー。バレンタインのお返しとしてプロポーズを考える方が多い、特別な季節です。
さらに「3.14」は円周率を表し、割り切れない数字であることから、「途切れることのない、永遠の愛」を象徴する日とも言われています。
プロポーズには「ずっと残る」ギフトを
価値観が多様化する今、プロポーズギフトは「指輪以外」という選択肢にも注目が集まっています。 想い出としてずっと残り、ふとした瞬間に気持ちを思い出せるギフトとして、アートフラワーが選ばれています。
ホワイトデー人気 No.1
プロポーズギフトセット

“指輪はいらない”カップルに人気
ホワイトデーに想いを形に。「赤いバラの花束」と箱パカプロポーズを、枯れないアートフラワーで叶える、特別な瞬間を外さないギフトセット。
《プロポーズセット》12本の赤バラ花束とプロポーズボックス
一緒に贈れば、
憧れのプロポーズが叶う
プロポーズの定番『箱パカ』は、
赤いバラの花束でさらにロマンチックに。
プロポーズの瞬間を
五感に残す演出
バラの上品な香りで
プロポーズの高揚感を高めます。
専用ケースで、
大切な思い出をいつまでも美しく
大切な思い出を、
美しくいつまでも守ります。
このギフトで叶えるプロポーズ

同棲カップルもバレずに安心!
選べる受け取り方法

最寄りのヤマト運輸センター(営業所)を指定してのお届けが出来ます。
■ご来店受取り
メリアルームのアトリエ(東京)に直接ご来店いただき、お受け渡しが可能です。
■ホテルや勤務先へ直送
ホテルやレストラン等へのお届けも可能です。
《プロポーズセット》12本の赤バラ花束とプロポーズボックス
108輪の桜製テディベア
ピンクベア

永遠(108=トワ)の誓いを込めて
春を象徴する花「桜」を108輪使用し、108(トワ)=「永遠」という想いを込めました。この愛が永遠に続くように——。春色のテディベアは、2026年ホワイトデーのプロポーズにふさわしい特別なギフトです。
108輪の桜製テディベア ピンクベア
飾りやすいサイズ感
2人のイニシャル入り
憧れの箱パカ プロポーズボックス
バラの中心にあるフェイクの指輪を引き抜くと「Marry me?(結婚してください)」と刻印されたプレートが出てくる仕掛け付き。婚約指輪がなくても箱パカプロポーズの演出が出来ます。
1本の赤バラと花瓶セット

2026年限定ホワイトボックスで贈る、一輪の赤バラ
お手入れ不要で美しさが続くアートフラワーで仕立てた、メリアルームオリジナルの一輪の赤いバラ。毎年1本ずつ想いを重ねるリピーターも多く、オープン当初から愛され続ける定番ギフトです。2026年は数量限定で、特別仕様のホワイトボックスをご用意しました。
1本の赤バラと花瓶セット
数量限定「ホワイトボックス」
すぐに飾れる花瓶付き
圧倒的な華やかさ プレミアムモデル
プロポーズにふさわしいプレミアムモデル。煌めくストーンとダイヤモンドパウダーが華やかさを添え、指輪がなくても主役として想いを伝えられます。
まだまだおすすめのギフトがたくさん!
12本の赤バラ花束

ホワイトデーに贈る、プロポーズのための赤バラ
12本の赤いバラに込められた意味は、「これからの人生を、あなたと共に歩みたい」という誓い。
枯れない花だからこそ、ホワイトデーの特別な想いを、そのまま“永遠”に残すことができます。
言葉だけでは不安な想いも、花束がしっかりと後押ししてくれます。
12本の赤バラ花束とガラス花瓶セット
このギフトで叶えるプロポーズ
プロポーズボックス

演出も指輪も迷わない、プロポーズの新定番
プロポーズで多くの男性が不安に感じるのが、演出方法や指輪選び。そんな悩みに応えるのが、定番演出「箱パカッ」を叶えるプロポーズボックスです。指輪は後から二人で選べるため、サイズや好みを間違える心配もありません。ホワイトデーに失敗せず想いを伝えたい方に選ばれています。
プロポーズボックス
このギフトで叶えるプロポーズ
ホワイトデープロポーズを
さらに盛り上げる、
特別な演出グッズ
ハサミや電池要らず、花びらとLEDキャンドルをランダムに置くだけで、さまになります。たったの10分で【いつもの部屋】や【初めて行くホテル】がサプライズな非日常空間に早代わり!バラの花びら(造花)約400枚とLEDキャンドルライト30個がセットになったサプライズ演出グッズです。
演出セット・プレミアム
永遠に枯れない花、
アートフラワーとは?
アートフラワーとは、生花を布やポリエステルなどで人工的に再現した花(造花)のことです。
生花と見間違えるクオリティ、生花では表現しきれない色、形、耐久性、芸術性に優れている点が特長です。欧米では部屋に飾るインテリアフラワーとして定着しており、パリコレなどファッション界でも取り入れられるなど、第3の花として、今日本でも幅広く注目されています。







